BUILD UP YOUR SKILL IQ

▶ BUILD UP!

BUILD UP = 築き上げる。アメリカではよく使われる言葉です。日本とアメリカの両方のユースからプロや指導者の方々とか関わってきた中で感じたのが、日本人は
良くも悪くも『細部にこだわる』事です。しかし、その繊細さがゆえに視野が狭くなり、【練習のための練習】になっていることがとても多いです。例えば、私が良く言われるのは身体のサイズの割にコンタクトに強いので“体幹が強いですね”という言葉です。しかし、トレーニングを一緒にしたらすぐわかると思うのですが、体幹は運動をしている人の人並みです。では何故体幹が人並みになのに、コンタクトが強いか? それは、コンタクトの練習を実戦を交えて沢山練習してきたからです。体幹を鍛える=コンタクトが強くなる ではありません。例えば、Bリーグの選手で筋力が強い選手はいっぱいいるでしょう。しかし、アメリカのプロと試合をしたら当たり負けします。それは、体幹を鍛えていても『コンタクトを鍛えていない』からです。コンタクトも一種の技術。まずはボディコンタクトの

+ インスタグラムに決めた理由:

アカデミーに必要な全ての機能が備わっています

  1. 動画/画像の投稿
  2. 交流の掲示板(投稿コメント欄)
  3. DM
  4. ライブ配信
  5. 使いやすく馴染みがある

+ 大切にしている事です

新しい価値観:
アメリカは様々な人種が混ざっています。そんな中で過ごしていると常に様々な価値観に触れ、常識はあってないようなものだと気付かされます。バスケにおいても、人生においても同様です。新たな価値観に触れる事で視野が広がり、色んな選択肢が増えます。今まで出来ないと思ってた事もできるようになります。

人との繋がりを作る:
ネット社会になって以来、人との繋がりがオンライン化して人間関係が変化してきています。『リアル』に繋がってこそ得られる信頼や仲間をアカデミー内で見つけてほしいと思います。人との繋がりなしには今の自分はいませんし、ここまで頑張れなかったです。アカデミー生で助け合い、お互いを高め合う仲間を作りませんか?

スペシャリストを目指す:
今世の中に出回っているスキルトレーニングは、『スーパー・スター』がやってるような動作ばかりです。しかし、スーパー・スターは競技人口のほんの3%ほどです。残りの97%はいわゆるロールプレーヤーと呼ばれる様々な分野の『スペシャリスト』です。リバウンドのスペシャリスト、パスのスペシャリスト、ドリブル、シュート。試合でチームに貢献するには自分が一番輝ける得意な部分を磨き、自分にしか出来ないスペシャリストを目指しましょう。

本質を掴む:
『本質とは』情報がありすぎて、本質が濁って見えなくなってしまう。どれが正しいのかわからなくなってしまう。でもふと本質に立ち返れば、本当に必要なものが見えてきます。常に『本質』とはなにかを問いかけながらバスケをしていけば今までより数倍伸びるスピードが変わってきます。

+ 『どうしたらいいかわからない』が多すぎる

部活、バスケスクール、ミニバス、クラブチーム。様々なところで練習をしているのにも関わらず、『自分が〇〇を上達する為にどうしたらいいかわからない』と言う方が沢山います。わからないって一番つらい状態だと思います。自分がしなくてはいけないこと、明確な練習方法、自分のスキルを改善する手助けが絶対に必要です。RISE ではそのような方のサポートをするためにアカデミーを設立しました。

※特典内容は変更する事がございます。その際はアカデミーを通じてご連絡させて頂きます。

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